【介護・福祉】生活保護の弾力運用

厚労省は4月7日の事務連絡で、「生活保護の要否判定に必要な情報のみ聴取」し、「速やかな保護決定」をもとめました。自動車保有などの弾力運用も求めています。(しんぶん「赤旗」日曜版5月3日・10日合併号)